
Go言語4日目、爺の暴走は、SQLiteを使ってみようという妄想から始まりました。結局、Microsoft:Copilotに助けてもらって、使える状態になったようです。
SQLite3:なにをするか決めてないけど、情報蓄積できる場所はいるよな~
Windows11のCディスク内のQ(仮)という場所にsqliteフォルダを作りました。ここにsqlite3をインストールしました。
インターネットブラウザでDL→解凍→インストール場所Q…ここまでは大丈夫でした。あと、VSCodeとgolangに「Qにsqliteがあるのでよろしく」と伝えることができませぬ…爺には。
setup.jsonにその設定はあるらしい…。
VSCodeの設定は、ユーザ別、ワークスペース別で選択できるほか、ワークスペースのプロファイルというのもあり、爺は混乱しています…。
そこで、Microsoft:Copilotの登場です。概ね以下のように質問しました。
- VSCodeでgolangでsqlite使いたいです。
- すでに、sqliteはQにインストールしてます。
- VSCodeのワークスペース名はgolangです。
何をどう設定したらよいですか…との旨を尋ねました。
Copilotの回答通りにやってみたら、訳は分からなかったけどできた。
Copilot当初「setup.jsonに{カクカクシカジカ}と記入するように」との旨でした。爺はそのファイルがどこにあるか不詳…シクシク。検索掛けたら、とっても深い位置にありました。それが本当のターゲットかどうかわからないのでCopilotに確認しました。
次に、そのsetup.jsonを呼び出してVSCodeに編集できる状態で表示したら、訳が分かりません…。Copilotに修正したものをコピペで送ったら、「アーダ、コウダ」と修正がありました。爺も少しそのまた修正を発見し、閉じカッコの問題なども解消しながら、エラー表示のない状態にこぎつけました。
そのあとも、どうしたらいいの~と尋ね、その回答に沿ってやってみました。main.goはCopilotが試しにということで表示してくれたのを張り付けました。そのあとは主に、ターミナル画面でやりました【画像先頭】。
フォルダ構造は、ワークスペース以下シンプルです【画像下】。
