- 27日、日帰りで作業してきました。
- 今年は、ホルムアルデヒドにやられ、モチベあがらず。
- 梅雨明けだ~それ~ッ、ということで外回りの作業でした。草刈り、剪定などなど。
- エンジン刈払い機でブンブン刈りました。
- ガーデン鋏でドクダミを切りました。
- 剪定ばさみで伸びすぎた枝を切りました。
- 茗荷は胸高くらいに伸びてました。
27日、日帰りで作業してきました。
27日、岡山市西大寺から鳥取県日南町を軽四で往復しました。日南町にある、築50年以上の平屋の管理というか草刈りに行ってきました。
なかなかリフォーム作業にとりかかれない爺です。
今年は、ホルムアルデヒドにやられ、モチベあがらず。
春に、部屋の臭いが気になり通う回数が少なめの爺です。ホルムアルデヒドが原因らしいと気づくまで少し時間がかかり、対策もやや決め手に欠ける感じで6月下旬になりました。
梅雨明けだ~それ~ッ、ということで外回りの作業でした。草刈り、剪定などなど。
前日、作業に行こうと決めたのは、(1)梅雨明け、(2)曇天という27日になりそうだということでした。それにしても、すごく早い梅雨明けですね~。
4週間近く行ってないので、国道の入口から草が一杯でした。
エンジン刈払い機でブンブン刈りました。
今回活躍した道具は、エンジン刈払い機でした。梅雨時期に一か月近く放置すれば草は伸び放題。できるだけ地面近くまで刈りこむ、というのをやめ、一定の高さを残して刈りました。過去に可能な限り刈り込んだ結果、太陽の熱が地中のミミズに届いたのか、地面にはい出た姿がいっぱいありました。
ガーデン鋏でドクダミを切りました。
刈払い機で刈らないよう気を付けたのがドクダミでした。ドクダミを引っこ抜こうとすると、途中で切れたりします。引っこ抜くなどして根に刺激が加わると、危機を感じるのか、余計に繁殖する傾向があるようです。
ドクダミを手で抜かず、ハサミで切ると…… 目からウロコの検証結果が435万再生「凄い事が起こった」「逆効果だったとは」(1/3) | ライフハック ねとらぼ
「剪定ハサミ」は木の枝などを切ります。「ガーデン鋏」は、草の茎を切ったりします。そのガーデンバサミを使い、ドクダミの根元近くを切りました。葉を残さないよう気をつけました。
剪定ばさみで伸びすぎた枝を切りました。
グァバの木が茂ってました。親指大の実もいくつかありました。光と風が入りやすいようバサバサと剪定しました。
甘柿の剪定もしました。今年の結実は少なめのようでした。カキノヘタムシガ対策がうまくいっているのか、第二期対策も忘れないようにしないと…。
茗荷は胸高くらいに伸びてました。
6月初めにはほぼ見えなかった茗荷は、爺の胸の高さ位になってました。雑草が一杯一緒にのびてましたので、いくらか抜きました。
茗荷が芽を出してないときに、雑草を抜いとけばよかったと毎年思います…。
無花果は葉がシッカリ出てましたが、夏果は今年収穫できないかな…と思いました。
昨年シッカリ収穫したミニトマト。昨年植えた場所に2本目が出てました。収穫漏れとなった実が冬越したようです。茎折れしないよう、支柱を立てました。しかし、このまま、ここで育てるかどうか検討中。